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茂木町の人口
人口 12,378人
男性 6,070人
女性 6,308人
世帯 4,531世帯
2018年06月01日現在
平成22年12月議会の主な内容は。
町の新しい計画を認定
・ 茂木町第5次総合計画について・・・平成23年度から
10年間の町の計画を認定しました。



平成23年4月に、計画書(ダイジェスト版)を全戸配布予定です。

・ 茂木町過疎地域自立促進計画について・・・平成22年度から
6年間、過疎法が延長されたことにより、町の過疎計画を認定しました。

一般会計補正予算
6755万円増額され、73億6672万8千円になりました。


議会費 職員人件費の増。 10万円

総務費 職員人件費、市町村総合事務組合負担金、地方税電子化費用の増。 3100万6千円

民生費 町内5箇所の学童保育室補助金、私立保育園委託料の増。 職員人件費の減。 △ 6万9千円

衛生費 職員人件費の減。 △ 140万円

労働費 緊急雇用創出事業の増。 60万円

農林水産費 林道立石・所草線工事費の増。 職員人件費の減。 △ 838万円

商工費 職員人件費の増。 590万円

土木費 町道中郷光福線工事費、民間住宅耐震工事補助金の増。 4808万1千円

教育費 旧須藤中学校グラウンド測量費、給食センター建築費の増。 職員人件費の減。 △ 828万8千円

ダウンロード 12月補正の内訳.xls

4議員が町政を問う(一般質問)
質問者 件 名

磯 稲藏

貿易自由化につながるTPPについて
茂木町の来年度の重点施策について

斉藤 房夫

茂木町のこれから

谷中 崇一

ケーブルテレビ裁判についてPart5

星 徹 夫

第5次総合計画及び過疎地域自立促進計画について
TPP[環太平洋戦略的経済連携協定]について

ダウンロード 磯議員の質問と回答.doc

ダウンロード 斉藤議員の質問と回答.doc

ダウンロード 谷中議員の質問と回答.doc

ダウンロード 星議員の質問と回答.doc

提出議案の説明と質疑
●茂木町第5次総合計画について

町長 平成23年度から10年間、総合的かつ計画的な行政運営を行うための指針として、定めました。
多くの町民の声を反映させるため、町内10地区に「地区まちづくり委員会」を組織し、各地域の現状や課題、地域資源等の把握に努めました。まちづくりアンケート調査を実施し、町の将来像や具体的施策などを調査しました。
「まちづくりシンポジウム」の開催、各種団体からの意見、提言など、多くの方々に計画の策定に参加いただき、まとめたものが今回提案する「茂木町第5次総合計画案」です。

議員 10年後の計画人口が、1万3500人としているが、その根拠は。

町長 人口は、町の活力の源泉です。第4次総合計画での目標人口を、1万8千人としましたがかなわぬ事でした。これからの推計は難しく、希望的観測の数字をあげるべきではないと考えました。1万3500人の計画人口は、年間150人減少すると想定し、算出しました。

●茂木町営住宅管理条例の一部を改正する条例の制定について

町長 老朽化した住宅3戸、取り壊します。

議員 町営住宅の今後の計画は。

町長 低所得者向けの町営住宅を建設するより、民間賃貸住宅が空いているので活用する事を検討します。

●平成22年度 一般会計補正予算について

町長 歳入歳出をそれぞれ、6755万円追加し、予算総額を73億6672万8千円にします。

議員 歳入に財政町政基金を繰り入れするが、繰り入れ後の残高は。

企画課長 基金を1億4857万円とりくずし、残高は6億7309万円になります。

●訴訟の提起について

●介護保険特別会計(保険事業勘定)補正予算について

●人権擁護委員候補者の推薦について

詳細は、添付ファイルでご覧下さい。

ダウンロード 提案議案の説明と質疑.doc

人権擁護委員候補者の推薦
再任の河田氏

再任の河田氏

「人権擁護委員」は、地域住民の中から人格見識にすぐれた方を選び、人権尊重思想の普及など人権擁護活動にご協力いただく方々です。
人権擁護委員法に基づき、町長が議会の意見を聞いたうえで法務大臣に推薦し、法務大臣が委嘱することになっています。
今回、河田周一委員が、平成23年3月31日で任期満了になることから、再任同意をお願いします。

お問合せ先
議会事務局
TEL: 0285-63-5645
FAX: 0285-63-0459

※「用語解説」に関するご質問は、ウェブリオまで問合せ下さい。

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