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茂木町役場サイト内検索結果で検索した結果1001~1010件目/5329件
町長の部屋7月27日号

林地区のイベントのお話です。町長の部屋7月27日号町長の部屋7月27日号林地区の「夏川に遊ぶ、2011」にお招きいただいた。この地区では、河川改修後、毎年この時期に地域の大人たちが子供たちを招き、「アユのつかみどり」や「やきそば、かき氷」などのお店を出して子どもたちにお振る舞いをするとともに、地域の川や堀にいる生物の調査などをするというイベントを続けている。 ここの所、参加する子どもの数が減っ

最適化活動の目標・目標の点検評価について

最適化活動の目標・目標の点検評価について最適化活動の目標・目標の点検評価について農業委員会の最適化活動の目標と活動に対する点検・評価の結果をお知らせします。

非農地証明について

非農地証明について非農地証明について登記簿上の地目は農地であるが、何らかの理由で農地でなくなってから20年以上経過し、農地にも戻る見込みのない土地について、現況が農地でないという証明を発行します。 対象 ◎非農地となってから20年以上経過し、農地への復元が不可能な場所で、農振農用地区内でない場合。(一部農地で残っているところや耕すことによって農地に復元可能であれば、非農地とは認められません

農業用施設について

農業用施設について農業用施設について耕作者が2aを超える農地を、農作物の育成又は養畜のため、農業用施設に転用する場合、農地法第4条の許可が必要です。 なお、2a未満の場合は茂木町農業委員会へ、「農地法施行規則第32条第1号該当証明書」の届出が必要です。

農地の競売・買受適格証明について

農地の競売・買受適格証明について農地の競売・買受適格証明について裁判所で競売にかかった土地や税務署などで公売にかかった農地に入札をしようとする場合、その入札者が農地法の許可を、受けることができる者であることを、証明する書類が必要となります。これを買受適格証明と言います。農地の競売・買受適格証明について農地の競売・買受適格証明について農地法の規定に従い、農地としての利用目的ならば、農地法第3条の審査

農業者年金について

農業者年金について農業者年金について農業者年金は、国民年金の第一号被保険者である農業者が、より豊かな老後生活を過ごすことが出来るよう国民年金(基礎年金)に、上乗せした公的な年金制度です。 農業者年金制度は近年の農業の担い手不足に対応するため、平成14年1月1日に新しい制度に生まれ変わりました。新しくなった農業者年金の制度を紹介します。 農業者年金について農業者年金について・60歳未満の国民

今週紹介している方言

節電も大切ですが、熱中症には要注意!今週紹介している方言8月に紹介している方言方言:はらくちい 意味:おなかいっぱい 茂木町で地域づくりの実習をした、法政大学現代福祉学部の川口琴美さんと田中亜佑美さんに出演していただき、自己紹介と茂木町の印象などを話していただきました。 お二人には、茂木町を忘れないように、使用頻度の高い方言「はらくちい」を覚えていただきました。節電も大切ですが、熱

町長の部屋7月28日号

ドーナツのお話です。町長の部屋7月28日号町長の部屋7月28日号先日、ふと時間が空いたので、メタボ解消を兼ねて道の駅まで散歩をしてきました。保健師の言いつけをしっかり守り、帽子をかぶり、水分補給をしっかり行ってから出発しました。 自宅から歩くこと20分、体中に玉のような汗が流れおち、「もしかして少し痩せたかも」と心の中でほくそ笑んでしまいました。しかし、どうにも体がほってってしまい暑くて仕方あ

町長の部屋 7月29日号

町長の部屋 7月29日号町長の部屋 7月29日号「ケーブルテレビ裁判」に宇都宮地裁真岡支部による判決が下りて、一区切りがつきました。結果については、新聞でも報道されたとおりであり、私としては、「町の主張がおおむね認められ、妥当なものと受け止めている」というコメントを出したところであります。 結果はいずれにしろ、この裁判はなかなか理解しにくい内容で、途中で流言蜚語(りゅうげんひご)等も飛び交い、

町長の部屋8月1日号

夏祭りのお話です。町長の部屋8月1日号町長の部屋8月1日号7月30日、31日の土曜、日曜にかけて、「祇園祭、ふるさと茂木夏まつり」が、盛大に挙行されました。天気予報は雨と言う事で心配していたのですが、何とか持ちこたえ、花火も盛大にできて、縦町通りは多くの見物客で賑わいました。逆に涼しいことで、子どもみこしの参加者や山車を引いている者にとっては良かったのではないかと思われます。 ところで、私の町