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茂木町役場サイト内検索結果で検索した結果2201~2210件目/5458件
町長の部屋6月29日号

カードがたくさん。町長の部屋6月29日号町長の部屋6月29日号自分の財布を整理してみたら、随分とカードが入っていることに驚いた。主に使っているのは「足銀DCカード」だが、そのほかにも「東武カード」「ゼビオカード」「ヨドバシカメラポイントカード」「Suica」などがあり、最近では「道の駅もてぎ」でもポイントがもらえる「Tカード」も作ってしまったのだ。 かつては、何となくカード決済に抵抗感があった

町長の部屋7月2日号

意外なマウンテンバイク愛好者?町長の部屋7月2日号町長の部屋7月2日号逆川地区にある「いい里さかがわ館」前の県道を挟んだ向かい側の小高い丘にマウンテンバイクの拠点があって、休日ごとに東京方面から愛好者が来ている。ありがたいことに、その人たちの多くが、「いい里さかがわ館」で昼食をとったりお土産を買ってくれる。 昨日もそんな家族連れに出会ったが、大人に交じって小学生のお子さんもマウンテンバイクが大

町長の部屋7月3日号

地域を支える消防団。町長の部屋7月3日号町長の部屋7月3日号先週の日曜日、真岡市で「芳賀郡市消防操法競技会」が開かれた。これは、消防自動車を使っていかに迅速に機敏に正確に消火活動が出来るかを競うものである。茂木町からは予選を勝ち抜いた第2分団第4部と第4分団第2部が出場したが、惜しくも僅差で入賞は逃してしまった。 しかし、ここまで約3ヶ月にわたり仕事のかたわら、来る日も来る日も懸命に努力してき

町長の部屋7月4日号

大塚町長さん、がんばってー!町長の部屋7月4日号町長の部屋7月4日号益子町の大塚町長さんが8月5日に開催される芳賀郡市民体育祭の陸上競技1500メートルに参加するという。昨年の同大会の開会式で、私が挨拶の中で「来年は芳賀郡体育協会長の大塚町長さんが1500メートルに出場します」と冗談で申し上げたら、それが噂に噂を呼んで、大塚町長さんとしても出場せざるを得ない状況に追い込まれてしまったらしい。私とし

町長の部屋7月5日号

昔は「お仲人」、今は「後継者育成対策推進協議会委員」。町長の部屋7月5日号町長の部屋7月5日号先日、13名の方々を「後継者育成対策推進協議会委員」に任命した。昔でいえば「お仲人」さんを、町が委嘱したという事である。 最近の若い人は、自分の結婚についてあまり周りで騒がれることを好まない。私自身もそうであったから、気持はよくわかる。 しかし、その一方で、社会の変化や今の若い人が集団行動にあまり

町長の部屋7月6日号

日本の領土。町長の部屋7月6日号町長の部屋7月6日号ロシアのメドベージェフ首相が北方領土を訪れて、住民に対し「領土の割譲など一切ありえない」と断言した。尖閣列島は、中国ばかりか台湾までもが領有権を主張している。韓国とは竹島が問題となっている。なぜこんなことになってしまったのか。 結局のところ、戦後の日本が、敗戦という負い目の中で、領土問題を先送りしてきたつけがこのような形になって現れてきている

町長の部屋7月9日号

舞の海秀平さんの講演がありました。町長の部屋7月9日号町長の部屋7月9日号青少年健全育成集会の講師として、元大相撲の舞の海秀平さんをお招きしました。講演の内容の骨子は子どもたちに最後まで「あきらめない心」を植え付けるということが大切だということでしたが、そのほかにもご自身の経験をもとにユーモア満載のご講演でした。 実は、ご講演の前に茂木町をアチコチご案内したのですが、どこに行っても人気があり、

町長の部屋7月10日号

都内のジョギングスポットと言えば・・・。町長の部屋7月10日号町長の部屋7月10日号東京に泊まりで出張の時は、皇居の周囲を散歩することにしています。 ところで、この皇居の周りをジョギングする人の数は年々増えているような気がします。個人で、グループで、また学校の部活でと本当に多くの人々が走っているのです。 実は、先日、私も思わず走ってしまったのでした。歩き始めてすぐのこと。7~8名ほどの女性

町長の部屋7月11日号

新しい名刺、大活躍!?町長の部屋7月11日号町長の部屋7月11日号名刺を新しくしました。前の名刺が残り少なくなったので、新しいデザインの名刺をと考えて、今年4月に新設された「もてぎプラザデザイン部」の2人に発注しました。 数日して出来てきた名刺のデザインを見てびっくり仰天。即座に「こんなの使えない」と言って却下しました。しかし、その日の夜、たまたま家に遊びに来ていた高校3年生の娘のお友だち数人

町長の部屋7月12日号

「サクラマス」知ってっけ?町長の部屋7月12日号町長の部屋7月12日号皆さんは「サクラマス」という魚をご存じだろうか。聞いたことがないという方も多いだろう。では「ヤマメ」ならどうだろうか。「ヤマメ」なら聞いたことがあるのではないでしょうか。 じつはこの2つの魚、元々は同じ魚なのだ。 一生を川で過ごすものを皆さんご存じの「ヤマメ」と呼び、ヤマメがサケの稚魚のように海に下り、産卵のため遡上して