| 町長の部屋6月12日号 東京支部にお招きいただきました。町長の部屋6月12日号町長の部屋6月12日号茂木高校同窓会東京支部「桔梗会」にお招きに預かりました。50名ほどの皆さんが出席し旧交を温めると共に、ふるさと談議に花を咲かせておりました。 私も大変な歓迎を受けて恐縮してしまいました。それにしても先輩の皆さま方の「ふるさと茂木」を、「茂木高校」を想う気持ちは本当に強く、あらためて感激させられると共に、私ももっと頑張ら |
| 町長の部屋6月13日号 2016年のオリンピックから正式種目になります。町長の部屋6月13日号町長の部屋6月13日号ゴルフ団体連絡協議会を中心に、「ゴルフ利用税廃止」を求める運動が活発化している。消費税が上がる機会をとらえ、二重課税の恐れがあるこの税を廃止し、ゴルフ人口とプレー回数を増やし、ゴルフ練習場、用品メーカー、ショップといった産業振興につなげるという好循環を目的としているという。 私としては、なんとも悩ましい |
| 町長の部屋6月14日号 プロ野球ファンとして、残念でなりません。町長の部屋6月14日号町長の部屋6月14日号日本プロ野球機構がシーズン前に昨年の「飛ばないボール」から「飛ぶボール」に替えていたことが発覚した。替えたことが問題ではない。替えたことをきちんと選手やファンに公表せず、選手会からの問いに認めるような形で発表したことが問題だ。 加藤コミッショナーは、「昨日まで知らなかった」という。だから責任なしと言いたいのだろ |
| 町長の部屋6月17日号 甘くておいしいサクランボ。町長の部屋6月17日号町長の部屋6月17日号生井のサクランボが大きな赤い実をたくさんつけて、今、最盛期を迎えています。先週の週末には、摘み取りのお客さんでにぎわっていま した。 10年ほど前から地域ぐるみで取り組んできた「さくらんぼの里生井」ですが、今も残っているのはたった一軒、生井澄夫さんだけとなってしまいました。しかし、澄夫さんの木は本当に素晴らしい実をつけるサ |
| 町長の部屋6月18日号 今年もブルーベリーの季節がやってきました。町長の部屋6月18日号町長の部屋6月18日号ブルーベリーの季節がやってきました。すでに、問い合わせも来ています。今年は、竹原地区も山内地区も、味も成りも大変良いという報告を受けています。 山内地区のブルーベリーは、近日、道の駅にて販売が開始されます。竹原地区では、今週末よりブルーベリーの摘み取りが始まります。また、先日、道の駅より発売された原液も大好評 |
| 町長の部屋 6月19日号 町長の部屋 6月19日号町長の部屋 6月19日号道の駅「もてぎ」の「すきだっぺ通信NO4」が発行された。 まずは、2700人の「すきだっぺ会員」に配布され、その後は、道の駅を訪れた方々に自由にお持ちいただくこととなる。 この通信は、道の駅のPR誌ではあるが、もうひとつ、茂木町の第2の広報紙の役割も果たしている。特に、「茂木の生産者紹介コーナー」は、頑張っている商業者や農業者、地域おこし団体 |
| 町長の部屋6月20日号 福田知事と市町長会議。町長の部屋6月20日号町長の部屋6月20日号芳賀地区ブロック別市町村長会議が、茂木町を会場に開催された。この会議は、1年に1度、知事が各地に出向き、郡市単位に、首長と直接、膝を交えて話し合うというものだ。 さすがに宇都宮市長を経験している福田知事ならではの発想であり、各首長からは好意的に受け止められている。 今回のブロック会議も、芳賀郡1市4町の首長が、フランクに直接 |
| 町長の部屋6月21日号 経験豊かな皆さんです。町長の部屋6月21日号町長の部屋6月21日号元町議会議員の皆さんで組織する「議友会」にお招きに預かり、1時間ほど「町の現状について」のお話と、意見の交換をしてまいりました。 まず、私の方から今年度の予算や事業計画についてご説明させていただき、その後、フリートーキングで様々な分野にわたってのご質問、ご意見を頂戴しました。さすがに皆さん、昔取った杵柄で、質問の内容も的を射た濃 |
| 町長の部屋6月24日号 26市町長会合が開かれました。町長の部屋6月24日号町長の部屋6月24日号放射性物質を含む指定廃棄物の最終処分場問題で県内26市町長が会合を開いた。国は、「発生県内で処理」を基本方針としているが、我々首長からすると、どうにも納得がいかない。 「なぜ、そのような結論に至ったのか。どんなプロセスで、どんな議論や検討を経て、そう決まったのか」「福島第一原発周辺土地の国有化による解決方法は本当にないの |
| 町長の部屋6月25日号 梅の収穫祭!町長の部屋6月25日号町長の部屋6月25日号烏生田地区「天神梅と竹林の里」でオーナーによる梅の収穫祭が開かれた。今年は春先の寒さの影響で少し遅れはしたが、出来は例年並みということであった。 私もオーナーの一人として参加し、農林課の職員と共に梅落としをして、たくさんの梅を拾ってきた。この梅で、家内に梅ジュースや梅酒を作ってもらい、それを飲んで健康維持に努めている。 無農薬で、烏生 |