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茂木町役場サイト内検索結果で検索した結果2601~2610件目/5331件
町長の部屋 4月14日号

「ふるさと茂木春まつり」が開催されました。町長の部屋 4月14日号町長の部屋 4月14日号新課長が晴れ男なのか、それとも誰か新しい晴れ男が現れたのかは知らないが、昨日の「ふるさと茂木春まつり」は、近年になく穏やかな良い天気と桜の花の散り際の美しさが重なって、とても素晴らしいイベントとなりました。まさに、絶好の花見日和。桜の花びらの散りかかる中でのお茶と筝曲。フラダンスまで飛び出しました。さらに商工

町長の部屋 4月15日号

「おうめ春まつり」に行ってきました。町長の部屋 4月15日号町長の部屋 4月15日号恒例の「おうめ春まつり」が行われました。常日ごろ、「そば処おうめ」をご利用いただいている方々への感謝の気持ちを込めて行われるこのお祭りですが、本当に青梅の皆さんの気持ちが伝わってくる素晴らしいイベントだなと思っています。 例年のごとく、桜が咲き誇るその上に高くワイヤーが張られ、何匹ものこいが泳いでいました。

町長の部屋 4月16日号

春をつづってみました。町長の部屋 4月16日号町長の部屋 4月16日号ここのところ、「道の駅」「城山公園」「ミツマタの群生」「花の山」「青梅」と春の花が美しく咲き乱れている場所をこのブログでご紹介してきましたが、気が付いてみたら、家内の実家の庭にもたくさんの春の花が咲き始めていました。今日は、特別にその写真をご紹介させていただきます。春をつづってみました。町長の部屋 4月16日号町長の部屋 4月1

町長の部屋 4月17日号

久しぶりにミーコ登場です。町長の部屋 4月17日号町長の部屋 4月17日号家内の実家に行ってミーコと呼ぶと、どこからともなくうれしそうに「にゃお、にゃお」と鳴きながら、ミーコは私たちに向かってまっしぐらに走り寄ってくるのです。でも、「ミーコ、ミーコ。よくわかったね。お利口だね」と言って大きく手を広げて抱き上げようとする私の手はするりとかわして、いつも家内の腕の中に飛び込んでいってしまうのです。

町長の部屋 4月18日号

テレフォンショッキング町長の部屋 4月18日号町長の部屋 4月18日号焦りました。東京出張の帰り、新幹線の中に携帯電話を忘れてしまったのです。私は宇都宮駅で下車したのですが、どういう訳か携帯電話は乗り過ごし、終点盛岡まで行ってしまいました。 紛失してはじめて、私の日々の暮らしの中でいかに携帯電話が重要な役割を果たしているか、なくてはならないものになっているか思い知らされました。 幸い、JR

町長の部屋 4月21日号

新しい道の駅の誕生です。町長の部屋 4月21日号町長の部屋 4月21日号お隣の市貝町に、道の駅「サシバの里 いちかい」がオープンしました。芝桜がきれいに咲いていて、駐車場も広く、とてもすてきな道の駅となりました。 ところで、「芳賀町にも茂木町にもあるのに共倒れにならないのか」と心配する方もいるのですが、互いに特徴を出していけば、周辺にいくつかあったほうが、かえって相乗効果を生み、伸びてゆくとい

町長の部屋 4月22日号

町長の部屋 4月22日号町長の部屋 4月22日号林地区に加工所が誕生して2年になります。名称を「林や」と名付けて地域の皆さんが協議会をつくり、「餃子」「あげもち」「黒糖饅頭」「酒蒸し饅頭」など、数々のヒット商品を生み出してきました。 このたび2周年を記念して、地域の皆さんやお世話になった方々へのお礼と新商品の発表を兼ねた催しがありました。 「あげもちのつかみ取り」や「餃子」のサービスを受け

町長の部屋 4月23日号

皆さん春を満喫しましょう。町長の部屋 4月23日号町長の部屋 4月23日号今年の春は、茂木じゅうの桜が咲き乱れ、私たちの周りを「桜吹雪が舞っていた」という感じで、本当に美しい春でした。ですから、例年以上に春の名残が惜しい気分でした。 と、思っていたのですが、先週末に町の中をゆっくりサイクリングしてみると、どうしてどうして、茂木町はまだまだ花に包まれていて、春に包まれていることがわかりました。

町長の部屋 4月24日号

新しい地域防災の拠点です。町長の部屋 4月24日号町長の部屋 4月24日号道路の拡張工事で立ち退きを余儀なくされた、須藤地区第4分団第1部の消防施設の竣工式が行われました。部員には一年間ほど仮住まいで不便な思いをさせてしまいました。 新たな施設は、消防自動車の車庫と部員の集会所が備わっています。建設にあたりましては、地域の皆さんや関係者の皆さんに本当にお世話になりました。 これからは、この

町長の部屋 4月25日

イモ串を知らない若者たち・・町長の部屋 4月25日町長の部屋 4月25日先日の城山の花見の折に、若い職員に、「昔は桜のころは店が出て、ジュースやお菓子、ところてんやイモ串を売っていた。特にイモ串はうまかったなー」と昔語りをすると、みんなけげんな顔をして「町長、イモ串って何ですか?」と聞かれた。 「えー、おまえら『イモ串』知らないの?」と問うと、全員が声をそろえて、「知りません」と答えた。絶句。