| 町長の部屋 1月6日号 暮れには、大掃除やらお正月の準備やら家内の手伝いをしました。町長の部屋 1月6日号町長の部屋 1月6日号日ごろ、家のことは何もしない私ですが、さすがに暮れには大掃除やらお正月の準備やら家内の手伝いをします。昨年暮れにも、自分なりにできる範囲でやったつもりです。(家族から言わせると大した戦力ではなかったらしいのですが)。 今年は生まれて初めて、お供えもち作りを手伝いました。家内がもち米を炊き上げ |
| 町長の部屋 1月7日号 今年は私も「もちつき隊」に加わらせていただきました!町長の部屋 1月7日号町長の部屋 1月7日号いい里さかがわ館は3日が初売りでした。当日はボランティアの方々が広場で「新春餅つき大会」をしてくれて、出来たおもちをお客さまに無料で配布してくれました。 今年は私も「もちつき隊」に加わらせていただきました。ただ、お客さま用の軽いきねだったのですが、10回もつくと息が上がってしまい、つくづくと体力の低 |
| 町長の部屋 1月8日号 「ゆずも体操お正月バージョン」が大反響!町長の部屋 1月8日号町長の部屋 1月8日号年末年始にかけて、「もてぎテレビ」が面白かったという声が多数寄せられている。特に「ゆずも体操お正月バージョン」と題した特番が話題を呼んだ。私も見せていただいたが、金融機関や警察など、さまざまな方々に「ゆずも体操」を踊っていただき、それをつなぎ合わせたこの番組は、一番の秀作だと感じた。 足利銀行、栃木銀行、烏山信 |
| 町長の部屋 1月9日号 小堀和彦先生が瑞宝小綬章を受章されました。町長の部屋 1月9日号町長の部屋 1月9日号茂木町新年賀詞交歓会ならびに叙勲受章祝賀会が、ご来賓の方々をはじめとする多くの町民の皆さまのご出席をいただき、盛大に開催された。 今回栄えある叙勲を受けられたのは、小堀和彦先生。 小堀先生は昭和38年より平成13年までの長きにわたり、栃木県教職員として教育界発展のために尽くされました。その後、ご実家と農地 |
| 町長の部屋 1月13日号 新成人の皆さんの前途に幸多からんことを、心より祈っています。町長の部屋 1月13日号町長の部屋 1月13日号茂木町成人式が挙行されました。冬晴れの清々しい日で、天も祝福しているかのようでした。この日のために手作りの成人式をということで頑張っていただいた実行委員の皆さんに感謝します。 今年の成人者については、小さいころからよく存じ上げている皆さんで、あの泣き虫の弱々しかった子どもたちが、こんなに |
| 町長の部屋 1月14日号 造るのは大変ですが、燃えるのは一瞬です。町長の部屋 1月14日号町長の部屋 1月14日号「どんど焼き」が、町内4か所で行われました。中小貫・吹田、小山、天子甲、河井上地区です。「どんど焼き」は地区内の門松、竹、しめ縄などのお正月飾りを集めてたき上げ、今年一年の五穀豊穣と無病息災を祈念する行事です。かつては町内あちこちで行われていましたが、今は4か所となってしまいました。地域の風習、宗教的な面も一部 |
| 町長の部屋 1月15日号 『とちぎの元気な森づくり県民税』皆さんは知っていますか?町長の部屋 1月15日号町長の部屋 1月15日号下野新聞に「県政世論調査で『とちぎの元気な森づくり県民税』の認知度が低い」と報道されていた。 この税は荒廃が進む奥山林や里山林の再生を図ることなどを目的として、2008年より10年間の時限税で導入されたもので、個人が年700円、法人は7%を上乗せして課税している。 この税を利用して、何十 |
| 町長の部屋 1月16日号 男の子が助かってよかったです。町長の部屋 1月16日号町長の部屋 1月16日号1月12日の朝、道の駅もてぎに遊びに来ていた茨城県の家族のうち、6歳になる男の子が誤って川に落ちてしまいました。 たまたま近くにいた平成町のおばさま軍団が、それに気づいて子どもを川から助け上げました。あと1分遅ければ、命に関わる大事件でした。 平成町のおばさま軍団にあっぱれ!!男の子が助かってよかったです。町長の |
| 町長の部屋 1月19日号 大いに盛り上がりました。町長の部屋 1月19日号町長の部屋 1月19日号新春商工会まつりが、町民センターを会場に開催された。福引抽選会や茂木愛泉太鼓クラブ、御前山ソーRANなどのイベント、そして各商店の模擬店が出店し、大いに盛り上がった催しとなった。 近年は、大型店の進出や若い人たちのライフスタイルの変化により、小さな個人商店は年々数を減らし、後継者不足にも悩まされている。しかし、大型店にまで |
| 町長の部屋 1月20日号 城山の頂上からは町中を一望することができます。町長の部屋 1月20日号町長の部屋 1月20日号冬晴れの日曜日、久しぶりに城山に登った。頂上からは町中を一望できる。宇都宮と水戸を結ぶ国道123号線が町に入って南北に伸び、突き当たって直角に曲がっている。もう一本の同じような線が逆川で、茂木町の最南端の山々を源として流れきて、町中を国道と少し間をとって走りぬけ、最後はここから8キロほど先の那珂川に合流す |