| 町長の部屋 3月31日号 3月は別れの季節で、多くの式典に出席させていただきました。町長の部屋 3月31日号町長の部屋 3月31日号 小、中、高校の卒業式、保育園の卒園式。3月は別れの季節で、多くの式典に出席させていただいた。 ところで、昔は卒業式の定番ソングといえば、「蛍の光」「仰げば尊し」だったが、今や、あまり聞かれなくなってしまった。全国的にその傾向で、最近は「YELL」「さくら」「あとひとつ」「咲かないで」など |
| 町長の部屋 4月1日号 平成28年度が茂木町にとって飛躍の年となるよう全力で取り組みます。町長の部屋 4月1日号町長の部屋 4月1日号 いよいよ今日から平成28年度が始まる。今年、茂木町役場には新たに6名の新人を迎える。私は、今日の訓示で、新人に対しては、「皆さんの目的は茂木町役場に就職することではなく、就職して町民のために奉仕する事である。その事を忘れてはならない。今日がゴールではなく、今日から始まるのだ」とげきを飛ば |
| 町長の部屋 4月4日号 春風に誘われて、このところ休日には自転車に乗って遠出をしています。町長の部屋 4月4日号町長の部屋 4月4日号 春風に誘われて、このところ休日には自転車に乗って遠出をしている。自転車といっても娘が中学時代に使っていた古い自転車の再利用で、いわゆる「ママチャリ」と呼ばれる代物だ。 久しぶりの自転車は体にきつく、特に坂道では太ももなどが悲鳴を上げている状態だが、精神的にはとても気持ちが良い。ウメや |
| 町長の部屋 4月5日号 球春到来!!町長の部屋 4月5日号町長の部屋 4月5日号 球春到来。オフの間いろいろあって、すったもんだのプロ野球界であったが、公式戦が始まってみると、どの球場にも、待ち焦がれたファンが押し寄せている。選手の皆さんには、ぜひ、このファンの気持ちに報いるようなプレーをグランドで見せて欲しい。また、日々の生活においても、襟を正して、子どもたちの夢を壊すような行為は厳に慎んでもらいたい。 さて、私に |
| 町長の部屋 4月6日号 今日は、私の撮った花の写真集をご覧ください!町長の部屋 4月6日号町長の部屋 4月6日号 先日、自転車に乗っている事を書いたら、結構反響が多く、「今度一緒に走りましょう」などと、うれしい言葉をかけてくれる方もいた。季節は最高だ。春の花が一斉に開き始め、いろんな色がぐるぐると回っている。今日は、私の撮った花の写真集をご覧ください。今日は、私の撮った花の写真集をご覧ください!町長の部屋 4月6日号町長 |
| 町長の部屋 4月7日号 何ともうれしいニュースが入ってきました!町長の部屋 4月7日号町長の部屋 4月7日号 何ともうれしいニュースが入ってきた。ツインリンクもてぎで行われた四輪のツーリングカーレース「スーパー耐久シリーズ」第1戦(ST-3クラス)で地元のル・ボーセが2位に入ったのだ。ル・ボーセは茂木町を拠点に車を通じて社会貢献しながら頑張ってきた企業だ。町も応援しているし、道の駅もてぎでも協賛している。 1年間をか |
| 町長の部屋 4月8日号 4月9・10日は城山公園にて「ふるさと茂木春まつり」が開催されます。 皆さんぜひお越しください!町長の部屋 4月8日号町長の部屋 4月8日号 サクラ最盛期。茂木中がピンク色に染まっている。城山のサクラも今が見頃。土曜日、日曜日には「ふるさと茂木春まつり」が行われる。 子どもの頃は、出店(山崎さんという店名)で食べる「ところてん」と「イモ串」が楽しみだった。今は、和菓子やお弁当、焼きそば、パン |
| 町長の部屋 4月11日号 町長の部屋 4月11日号町長の部屋 4月11日号 土曜、日曜の2日間行われた城山の「ふるさと茂木春まつり」は、まさに、サクラ満開、春爛漫の中での最高のお祭りとなりました。 ここ数年、町は城山公園の整備に力を入れてきました。特に、春のサクラ、秋のヒガンバナを中心に、樹木の保全、剪定や遊歩道の整備を積極的に行ってまいりました。 城山は、街中の人にとっては、毎日仰ぎ見るシンボルの山です。また、茂 |
| 町長の部屋 4月12日号 茂木町には城山公園の他にもサクラの名所がたくさんあります。町長の部屋 4月12日号町長の部屋 4月12日号 昨日は、城山のサクラについて書きましたが、よく見てみると茂木町にはサクラ見物には最高の場所が他にもたくさんあります。例えば、逆川沿いの大越ビークルさんから道の駅もてぎまでの土手には、両岸に約50本のサクラ並木があります。つきのき町のシダレザクラは町外にも有名です。また、逆川地区の河川沿いには |
| 町長の部屋 4月13日号 投票率の向上ももちろん大事ですが、その一票が真に政治を考えたうえでの一票であることの方が大切なのではないでしょうか。町長の部屋 4月13日号町長の部屋 4月13日号 選挙権が18歳に引き下げられたことにより、若者の投票率向上のためにあの手この手が繰り広げられている。ただし、手法について若干首を傾けたくなるようなこともある。 例えば、若者に人気の芸能人を使い歌やダンスをしながら選挙に行くように呼 |