| 町長の部屋 5月27日号 ゴーヤの日除けを作りました。町長の部屋 5月27日号町長の部屋 5月27日号 日差しが強くなってきました。こうなると母がヤキモキしてきます。「いつ、日除けのゴーヤを植えるのか。」 日曜日の夕方、母の要望に応えてホームセンターで苗を購入し、プランターに植えて、家の南側の廊下の下に置きました。 昨年は、メロンの苗で失敗し、家族から猛烈なバッシングを受けたので、今年は、おとなしくゴーヤの苗を購入 |
| 町長の部屋 5月30日号 オバマ米国大統領が、広島平和記念公園で核廃絶への決意を訴えました。町長の部屋 5月30日号町長の部屋 5月30日号 オバマ米国大統領が、現職大統領としては初めて広島の地に降り立ち、広島平和記念公園で核廃絶への決意を訴えた。当初の予定を大きくオーバーした17分の演説は、聴く者の心を揺さぶり、被爆者の心にまで届いたのではないかと思われる。続いた安倍首相も日米で世界の平和と反映に力を尽くす決意を示した。 |
| 町長の部屋 5月31日号 わが家の孔雀サボテンの花が咲きました。町長の部屋 5月31日号町長の部屋 5月31日号 わが家の孔雀サボテンの花が咲きました。歌の文句ではありませんが、「赤、白、黄色」3色の大輪の花が一斉に花を咲かせたのです。「素晴らしい」「ワンダフル」の一言です。皆さんにも、その写真をお見せいたします。わが家の孔雀サボテンの花が咲きました。町長の部屋 5月31日号町長の部屋 5月31日号赤わが家の孔雀サボテンの |
| 町長の部屋 6月1日号 (株)もてぎプラザ(道の駅もてぎ)の昨年度売り上げが9億4千万円に上ることが分かりました。町長の部屋 6月1日号町長の部屋 6月1日号 (株)もてぎプラザ(道の駅もてぎ)の株主総会が行われ、昨年度の売り上げが9億4千万円に上ることが分かった。エゴマ商品の積極的な販売、新たなシイタケ事業の開始が大幅な売り上げ増につながったようだ。多くの皆さんのご理解とご支援に感謝申し上げる。 今年度は、地元食材 |
| 町長の部屋 6月2日号 「命と暮らしを守る道づくり全国大会」が開催されました。 町長の部屋 6月2日号町長の部屋 6月2日号 「命と暮らしを守る道づくり全国大会」が開催され、開会にあたり役員を代表してあいさつをしました。 最初に、今回の熊本地震で尊い命を奪われた方々、被災された皆さまにお悔やみ、お見舞いを申し上げました。そして、一日も早い復旧復興のためには、まずは道路の整備が肝心であることを訴えました。この事は、東 |
| 町長の部屋 6月3日号 「森と里のつながるマルシェ」が八雲神社を会場に開催されました。町長の部屋 6月3日号町長の部屋 6月3日号 「森と里のつながるマルシェ」が八雲神社を会場に開催された。町内の有機農家とその仲間たちによる野外市場である。5回目となる今回は、野菜、飲食、雑貨などだけではなく、草木染、発酵甘酒作りなどのワークショップや茂木町のたばこ産業の歴史をたどる写真展、アフリカンミュージックやみこの舞など、盛りだくさ |
| 町長の部屋 6月6日号 山内甲地区と宇都宮白楊高校の交流に幕が下りました。町長の部屋 6月6日号町長の部屋 6月6日号 2008年から続けられてきた山内甲地区と宇都宮白楊高校の交流に幕が下りた。「棚田のファッションショー」として親しまれたこの催しは、当初、地元住民と白楊高校の生徒が共に考え行動することで、中山間地域のさまざまな問題を解決してゆくことを目的に始まったが、その後、服飾デザイン科によるファッションショーや吹奏楽 |
| 町長の部屋 6月7日号 ペット保険市場が盛り上がりを見せているらしい。町長の部屋 6月7日号町長の部屋 6月7日号 新聞報道によると、全国の犬と猫の飼育頭数は約1,979万頭で、年々、増加傾向にあるという。少子化でペットも家族の一員と考える飼い主が増えている結果か。 こうした状況を捉えて、保険会社のペット保険市場ががぜん盛り上がりを見せているという。保険料は月々3,000円前後だが、これにより、通院、入院、手術の費用 |
| 町長の部屋 6月8日号 原子力災害が起きた際、栃木県がその対象にならないという保証はないと思います。町長の部屋 6月8日号町長の部屋 6月8日号 「原子力災害に備えた茨城県広域避難計画における茨城県避難者の受け入れについて」茨城県から栃木県に照会があり、これを受けて栃木県より関係市町へ意見の聴取があった。 この案によると茨城県城里町の対象人数約2万1千人の受け入れ先を益子、茂木、市貝、芳賀、高根沢でということになって |
| 町長の部屋 6月9日号 青梅協議会総会が開かれました。町長の部屋 6月9日号町長の部屋 6月9日号 青梅協議会総会が開かれた。総会資料によれば、青梅協議会は加工部、直売部、体験学習部、そば処おうめなどの部門に分かれていて、約4,400万円以上の売り上げを計上し、大健闘であった。そば、漬物、原木マイタケの製造販売、年2回のイベントの開催、地元食材のPRなど、地域全体で頑張っていることがうかがえる。 これからも、青梅地区 |