| 町長の部屋 8月12日号 頑張れニッポン、頑張れ高校球児、頑張れジャイアンツ!町長の部屋 8月12日号町長の部屋 8月12日号 毎日、家に帰るとテレビにくぎ付けです。オリンピック、高校野球、プロ野球と、どれを見てよいかわからないくらいです。 オリンピックは、内村航平選手の逆転勝利に大興奮し、福原愛ちゃんの3位決定戦の敗北に悔し涙を流し、身も心も完全にリオに飛んでいる状態です。高校野球は毎日熱戦が展開されていて、目が離せ |
| 町長の部屋 8月15日号 今年も城山にある忠霊塔に参拝しました。町長の部屋 8月15日号町長の部屋 8月15日号 今年も城山にある忠霊塔に参拝し、先の大戦で祖国、郷土、家族を守るために尊い命を捧げられた英霊の魂の安らかならんことを願いました。 そして、「町の発展」と「町民の幸福」のために私の全身全霊を捧げてまちづくりにまい進することを誓ったのでした。今年も城山にある忠霊塔に参拝しました。町長の部屋 8月15日号町長の部 |
| 町長の部屋 8月16日号 今年から8月11日が「山の日」として国民の祝日となりました。町長の部屋 8月16日号町長の部屋 8月16日号 今年から8月11日が「山の日」として国民の祝日となった。山好きの私にとっては何ともうれしい出来事だ。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」という趣旨を多くの人に理解していただき、山に目を向け、足を運ぶ人が少しでも増えてくれればよいと思っている。 そうは言っても私自身は、もう何年も |
| 町長の部屋 8月17日号 皆さんは、新聞の自治体比較表についてどう考えますか?町長の部屋 8月17日号町長の部屋 8月17日号 先日の下野新聞に、県内各自治体の「ふるさと納税収支目安」と「市町村税徴収率」が一覧表として掲載された。新聞紙上には、時折このような自治体間の比較表のようなものが掲載されるが(例えば高齢化率など)、そうしたことに何の意味があるのかと思う。そもそも、歴史も文化も地勢も利便性も、まちづくりの手法も異なる |
| 町長の部屋 8月18日号 「小山地区ふるさと盆踊り大会」にご招待いただいた。町長の部屋 8月18日号町長の部屋 8月18日号 「小山地区ふるさと盆踊り大会」にご招待いただいた。かつては茂木町内の各地域で行われていた盆踊り大会だが、今はここだけになってしまった。34年の長きにわたり、大会を守り続けている小山地区関係者の皆さんに敬意を表したい。 たそがれ時、高雄神社の境内に組まれたやぐらの上から、地域の子どもたちによる笛、 |
| 町長の部屋 8月19日号 「ふみの森もてぎ」がオープンして1カ月が過ぎました。町長の部屋 8月19日号町長の部屋 8月19日号 「ふみの森もてぎ」がオープンして1カ月が過ぎた。おかげさまで多くの方々からお褒めの言葉を頂き、入館者は16日現在、17,000人を超えた。特に、学習の場を求めてくる児童、生徒の姿が目につく。茂木高校生が学習指導してくれることも一因かもしれない。また、ボランティアの皆さんにご協力いただいている子ども |
| 町長の部屋 8月22日号 作新学院、夏の全国高校野球優勝おめでとう!町長の部屋 8月22日号町長の部屋 8月22日号 今日は何といっても作新学院でしょう。全国制覇、甲子園優勝おめでとう。心からお祝いを申し上げます。栃木県民の誉れです。 作新学院は全国高校野球の歴史の中で、八木沢、加藤の両投手を擁しての春、夏連覇。そして、怪物江川投手による奪三振ショーなどで甲子園を沸かし、全国にその名を轟かせてきました。 今回は、1 |
| 町長の部屋 8月24日号 リオオリンピックでは、勝者の涙、敗者の涙、うれし涙、悔し涙、いくつもの「涙」を見ました。町長の部屋 8月24日号町長の部屋 8月24日号 リオオリンピックではいくつもの「涙」を見ました。勝者の涙、敗者の涙、うれし涙、悔し涙。その中で最も印象的だったのがレスリング女子の吉田選手の涙でした。 決勝でアメリカの新鋭に不覚を取り、オリンピック4連覇を逃した瞬間、彼女はマットに顔をうずめ号泣しました。し |
| 町長の部屋 8月23日号 昨日は、強い勢力の台風9号が関東地方に上陸し、茂木町のほぼ真上を通過していきました。町長の部屋 8月23日号町長の部屋 8月23日号 昨日は、強い勢力の台風9号が関東地方に上陸し、茂木町のほぼ真上を通過していった。町は、災害警戒本部を庁内に立ち上げ、対応にあたった。 午後になり、風雨が強くなると町のあちこちから被害の報告が入りはじめ、その度に係りが出動して障害の除去にあたった。倒木で道路が塞が |
| 町長の部屋 8月25日号 飯野地区の夕涼み会にお招きいただきました。町長の部屋 8月25日号町長の部屋 8月25日号 飯野夕涼み会にお招きいただきました。この会は、地域の菅原神社の祭礼に合わせて、公民館関係者や地域づくりの会の皆さんが中心となり、子どもたちの夏休みの思い出づくりのために昨年から始められた催しだそうです。 菅原神社の祭礼を彩る万灯の振り込みに続いて、子どもたち一人ひとりが灯篭をもって厳かな面持ちで入場して |