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茂木町役場サイト内検索結果で検索した結果3261~3270件目/5335件
町長の部屋 1月25日号

お待たせしました! 今年初登場、猫のミーコです。町長の部屋 1月25日号町長の部屋 1月25日号 猫のミーコは、私と家内をうまく使い分けている。コタツでテレビを見ているときは、家内の膝の上。夜になって寝るときには私の布団の中。理由はよく分からないが、いつもそうなのだ。  私も家内もミーコが大好きだ。そんな私たちの気持ちをミーコはよく理解していて、互いにやきもちを焼いたりしないように、私たち二人

町長の部屋 1月26日号

大相撲一月場所で、見事優勝を飾った大関稀勢の里の横綱昇進が決まりました。町長の部屋 1月26日号町長の部屋 1月26日号 大相撲一月場所で見事優勝を飾った大関稀勢の里の横綱昇進が決まった。幾多の苦難を乗り越えての快挙である。稀勢の里は第72代の横綱となるが、日本人横綱としては3代目若乃花以来19年ぶり。また、30歳6カ月での昇進は昭和以降7番目のスロー昇進だ。  いずれにしても今後の活躍を期待す

町長の部屋 1月27日号

城山公園の「ロウバイ」が見頃を迎えています。町長の部屋 1月27日号町長の部屋 1月27日号 城山公園の「ロウバイ」が見頃を迎えている。下野新聞の記事が影響したのか、今日も、多くの皆さんに来ていただき、後から後から引きも切らずに車が登っている。係によると、近くの駐車場はずっと満杯状態で、上の駐車場に車を止めるしかないという。  私が行った時には、宇都宮、鹿沼、益子の方々が見物していた。黄色い可憐

町長の部屋 1月30日号

更生保護女性会の表彰者受賞祝賀会にお招きにあずかりました。町長の部屋 1月30日号町長の部屋 1月30日号 更生保護女性会(涌井久美子会長)の表彰者受賞祝賀会にお招きにあずかりました。今回、表彰の栄に浴された方々は、鈴木好子さま(知事賞)佐藤清子さま(保護観察所長感謝状)七井敬子さま(〃)磯久子さま(連盟会長表彰)でした。誠におめでとうございます。本会の皆さま方には、地域社会の犯罪、非行の未然防止

町長の部屋 1月31日号

地域公民館祭が開かれました。町長の部屋 1月31日号町長の部屋 1月31日号 地域公民館祭が開かれた。地域公民館は年間を通じて、さまざまな事業に取り組んでいるが、特に、「花いっぱいコンクール」には多くの公民館が参加し、地域の美化運動につながっている。今年度の最優秀賞は「林公民館」であった。  また、展示部門には、絵画、装飾ひょうたん、刺子、写真の各作品が出展されたが、いずれもプロ級の素晴らしさで

町長の部屋 2月1日号

29日、下野新聞のまるまる1ページを割いて「ふみの森もてぎ」が紹介されました。町長の部屋 2月1日号町長の部屋 2月1日号 29日、下野新聞のまるまる1ページを割いて「ふみの森もてぎ」が紹介された。その影響もあってか、日曜日には他市町からの来訪者も多数あった。下野新聞に感謝。  ところで、「ふみの森」というと、図書館というイメージが強いが、郷土歴史資料館や町民ギャラリーも充実しているので、ぜひご

町長の部屋 2月2日号

昨日からの続きです。町長の部屋 2月2日号町長の部屋 2月2日号 (昨日からの続き)「ふみの森もてぎ」には、もう一つとても居心地の良い場所がある。ブックカフェ「ラ・パンセ」。館内にある喫茶室だ。(この名前は図書館長が付けてくれたといわれているが、意味は「思索の店」とでも訳すのだろうか)図書館で借りた本を、早速、ここでコーヒーを飲みながら読んでいる人もいる。南向きの大きな開口部から日が差し込み、冬で

町長の部屋 2月3日号

SNSかSOSか町長の部屋 2月3日号町長の部屋 2月3日号 東京に居るめいが先日遊びに来て、私に言う。「おじちゃんの『町長の部屋』、チョー面白いんだけどさあ、せっかくなんだからSNSを利用すればもっとカクサンすると思うけどなー。インスタグラムなんかいいんじゃない」  私の返事。「読んでもらってありがとう。でも、そのSNSとかインスタント何とかというのは、何なんだ。カクサンとは、サプリメントの核

町長の部屋 2月6日号

2月3日、節分の日、皆さんは豆まきされましたか?町長の部屋 2月6日号町長の部屋 2月6日号 2月3日、節分のこの日。私は、まずは役場内で職員を鬼に見立て豆をまきました。次に、道の駅もてぎに出向いて各売り場に豆をまき、そして、本番の八雲神社の節分講に参加。神殿に参内し儀式を収めた後に、境内に集まっていた多くの人たちに豆とたくさんの供物をまきました。最後は帰宅後、家内が用意してくれた升の中に入った福

町長の部屋 2月7日号

節分が終われば、わが家では早速、「しもつかれ」作りです。町長の部屋 2月7日号町長の部屋 2月7日号 節分が終われば、わが家では早速、「しもつかれ」作りだ。塩鮭の頭、大豆、ダイコン、ニンジン、油揚げ、酒粕などで作るこの郷土料理は、学校給食の残量NO1の実績どおり、子どもにはなかなか受け入れがたい味ではあるのだが、どういうわけか年をとるにつれて食べられるようになる。  お正月の余り物で作ると言われ