| 町民センターの使用案内 町民センターの使用方法・料金など町民センターの使用案内町民センターの使用案内 町民センターは、生涯学習の場として多くの方に使用されています。 会議や調理実習、講演会等でご使用いただけるほか、備品等の貸し出しも行っています。 詳細については電話等でお問い合わせください。また、年間を通して様々なイベントが開催されます。ぜひご活用ください。 【申込方法】 ・電話や窓口で予約状況を確認し |
| マイカー利用の場合 茂木町への詳しいアクセス方法マイカー利用の場合アクセス■常磐自動車道 水戸ICから約40分 那珂ICから約45分 ■北関東自動車道経由 友部JCTから 友部ICから約40分 ■東北自動車道 鹿沼ICから約90分 宇都宮ICから約80分 ■北関東自動車道経由 栃木都賀JCTから 真岡ICから約40分 茂木町への詳しいアクセス方法マイカー利用の場合アクセス■JR宇都 |
| 施設整備事業の概要 施設の主な概要を説明いたします。施設は大きいが、主役は発酵菌であることをお忘れなく!施設整備事業の概要美土里館の施設概要施設の主な概要を説明いたします。施設は大きいが、主役は発酵菌であることをお忘れなく!施設整備事業の概要美土里館の施設概要施設の主な概要を説明いたします。施設は大きいが、主役は発酵菌であることをお忘れなく!施設整備事業の概要美土里館の施設概要施設の主な概要を説明いたします。施設は大 |
| 旧羽石家住宅 茂木町唯一の国指定文化財です旧羽石家住宅旧羽石家住宅昭和43年4月25日指定 ◆所在地/所有者:牧野1170番地/茂木町 ◆構造:寄棟造、茅葺 ◆桁行:16.4m、梁間:7.9m ◆平面積:125.672m2 ◆年式:元禄2年(1689) 旧羽石家は、一般農家として建築されたもので、間取りは土間と3室からなり、この造りは当時の形を伝えている。梁組は低く、二重梁が多 |
| 能持院総門 茂木城主11代持知の建立能持院総門能持院総門昭和33年8月29日指定 ◆所在地:塩田227番地/能持院 ◆構造●木造四脚門、切妻造、茅葺 ◆建立●文明年間 文明年間、茂木城主11代持知の建立と伝えられる。 柱はケヤキの丸柱で礎盤をつけ、扉は藁座に立つように拵えている。 頭貫鼻や斗きょうの皿斗等は、西明寺の楼門と共通した室町時代の特徴を表している。左右に袖塀を連ねてお |
| 小貫観音堂・附石燈籠 木造十一面観音立像を安置するために建てられた小貫観音堂・附石燈籠小貫観音堂・附石燈籠昭和40年4月6日指定 ◆所在地:小貫968番地/愛宕神社 ◆構造:観音堂:三間四方5.4m×5.4m ◆向拝一間付、寄棟造、茅葺 ◆燈籠:高さ1.91m ◆建立:正徳2年(1712) 観音堂は、三間四方向拝一間付き寄棟造り茅葺きの建物で、木造十一面観音立像を安置するために建てたもの |
| 絹本著色唐美人図(4幅) 2枚屏風の表裏に2枚づつ表装された江戸時代末期の作品絹本著色唐美人図(4幅)絹本著色唐美人図(4幅)昭和54年4月24日指定 ◆所有者■茂木町 ◆作者●木村 勝(1770~1854)後に小泉 斐と改名 ◆仕様●縦114cm、横42.8cm、屏風絵 唐風の婦人を描いた作品で、2枚屏風の表裏に2枚づつ表装されている。江戸時代末期の作品で、4枚のうちひとつに「下毛野 木村 勝 |
| 木造薬師如来座像 薬師堂の本尊で、鎌倉時代の作木造薬師如来座像木造薬師如来座像昭和40年1月26日指定 ◆所在地:桧山646番地/桧山薬師堂 ◆形状:像高88cm、肩幅47cm、膝開72cm ◆形態:厚板寄木 ◆年代:鎌倉時代 東光寺(廃寺)の付属建造物であった。薬師堂の本尊で、鎌倉時代の作と伝えられる。ケヤキ造りの厨子内に奉置し鍵をかけて秘仏とされている。人間の病苦をいやし、内面的苦 |
| 絹本著色鮎魚遡漲水之図 島崎雲圃が60才時の作で、没骨の画法で描かれている絹本著色鮎魚遡漲水之図絹本著色鮎魚遡漲水之図昭和54年4月24日指定 ◆所有者:茂木町 ◆作者:島崎 雲圃(1730~1805) ◆仕様:縦98cm、横145cm、幅仕立 ◆年代:寛政年間(1789) 「寛政己酉季秋」の銘あり この絵は、早瀬をさかのぼる鮎の群を描いたもので、波間を遡上する姿態を的確に軽快に生気を示し |
| 紙本墨画猿田彦碓女命之図 晩年は黒羽藩主大関氏に招かれた小泉 斐の作品紙本墨画猿田彦碓女命之図紙本墨画猿田彦碓女命之図昭和54年4月24日指定 ◆所有者:茂木町 ◆作者:小泉 斐(1770~1854) ◆仕様:縦132cm、横56.5cm、縦軸仕立 製作は江戸時代、斐が師の島崎雲圃に画才を認められた頃の作といわれる。 この絵は、碓女命がふところ手した左手で乳房をおさえ、右手は掌を上へ向け、肘を |