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茂木町役場サイト内検索結果で検索した結果3741~3750件目/5465件
町長の部屋 12月19日号

キャッシュレスポイント還元制度町長の部屋 12月19日号町長の部屋 12月19日号 何を考えているのだろうと思う。政府が導入を目指す「キャッシュレス決済の利用者にポイントを還元する」という制度だ。ガソリンスタンドやコンビニ、大手系列のフランチャイズチェーンは2%、その他の中小店には5%の還元率だという。こんなことが消費税引き上げ後の景気対策と言えるのだろうか。  大体、軽減税率の導入でさえ現場の

町長の部屋 12月20日号

防寒猫の家町長の部屋 12月20日号町長の部屋 12月20日号 ミーコに少し早いクリスマスプレゼント「防寒猫の家・ペットのかまくら」を買ってあげた。1人(1匹?)で寒さに震えながらじっと夜を過ごすミーコのことを考えると可哀想でならない。昨年まではミーコの寝床に湯たんぽを置いてあげたが、湯たんぽでは暖かいのは触れている部分だけだ。朝になると冷めてしまうのではないかとの心配もある。そこで、体全体が暖か

町長の部屋 12月21日号

第5回はが路ふれあいマラソン町長の部屋 12月21日号町長の部屋 12月21日号 「第5回はが路ふれあいマラソン」が開催され、2,559名の方々にご参加いただいた。今やマラソンは一大ブームで、全国各地で多くのマラソン大会が開かれているが、はが路マラソンは高い評価を頂いていて、参加者はあっという間に定員数に達してしまった。芳賀郡内1市4町の住民の方々の温かい「おもてなし」のおかげだろうと思っている。

町長の部屋 12月25日号

茂木小コーラス部クリスマスコンサート町長の部屋 12月25日号町長の部屋 12月25日号 道の駅で行われた「茂木小学校コーラス部・クリスマスコンサート」を聴いた。茂木小コーラス部は来年1月、東京で開かれるTBS合唱コンクールに栃木県代表で出場する事が決まっているが、今回あらためてその歌声を聴いて、まさに「天使の歌声とはこのこと」と思わされた。感動した。特に最後の「ふるさと」とアンコールの「明日とい

町長の部屋 12月26日分

農閑期はいつ来る?町長の部屋 12月26日分町長の部屋 12月26日号 「農閑期」という言葉がある。しかし、本当だろうかと思う。家内の実家の馬門では、冬になっても次から次へと仕事がやってくる。  ホウレンソウに水をやったり、枯葉をさらって堆肥にしたり、木々の伸びた枝を切り落としたりと仕事は尽きない。  妻は「餅つきの準備もしなくては」と言っている。「餅などはわざわざつかずに道の駅で買えばいいの

町長の部屋 12月27日号

「いい里さかがわ館」と「青梅協議会」町長の部屋 12月27日号町長の部屋 12月27日号 またまた朗報だ。いい里さかがわ館が、「とちぎ地産地消夢大賞」にて優秀賞を獲得した。米も野菜も全て地元産にこだわった「さかがわの昼めし」や、人気の「そばどろぼう」を通して、地域のPRや観光客の取り込みに努めている点が評価されたものだ。  その快挙に喜んでいるところに、今度は「栃木県元気な農業コンクールいきいき

町長の部屋 12月28日号

良いお年をお迎えください 町長の部屋 12月28日号町長の部屋 12月28日号 御用納め。役所の一般業務はとりあえず今日までとなります。この1年、皆さま方には大変お世話になりました。心から感謝申し上げます。  今年もこうして、何とか無事1年を終えることができました。町民の皆さまをはじめ、多くの方々のご支援のおかげと心からお礼申し上げます。  どうぞ来年も今年同様、ご指導を賜りますよう、お願い

町長の部屋 1月1日号

あけましておめでとうございます。町長の部屋 1月1日号町長の部屋 1月1日号 明けましておめでとうございます。  昨年中は大変お世話になりました。  今年もよろしくお願い申しあげます。  特に、このコーナーを読んでくださっている皆さまには、深く感謝申し上げます。  今年も、拙い文章ではありますが、一生懸命、書き続けていきますので、飽きずに読んでいただければ幸いです。  それでは、新しい年

町長の部屋 1月4日号

二つのカレンダー町長の部屋 1月4日号町長の部屋 1月4日号 町長室の私の机の後ろには、毎年、二つのカレンダーを張ることにしている。一つは「ふるさと もてぎカレンダー」。そして、もう一つは茂木小学校特別支援学級の児童の皆さんによるカレンダーだ。  「ふるさと もてぎカレンダー」の一月はツインリンクもてぎの新春花火大会の写真で、魚眼レンズを用い、色鮮やかで壮大な花火の様子が見事にとらえられている。

町長の部屋 1月7日号

「もてぎ自然薯の会」が道の駅もてぎデビュー町長の部屋 1月7日号町長の部屋 1月7日号 「もてぎ自然薯の会」が道の駅もてぎデビューをした。お揃いの黄色い法被に身を包んだ会員が、厳選した自然薯を山積みして店頭で売り始めると、とたんに多くの人が集まってきて、次から次へと買い求めていく。値段が格段に安かったのと、目の前で自然薯をすりおろし、出汁と合わせて試食をさせるという作戦が功を奏したようだ。結局、品