| 町長の日記 3月27日号 恵町長の日記 3月27日号町長の日記 3月27日号 雨の日が続き、妻の一人農業も休業状態の日々が続いていました。昨日、久しぶりに畑を見回ってビックリ。まずは、行者ニンニク。今年もいつの間にか芽が出て青々とした葉を茂らせていました。さっそく切り取って「たまり醤油漬け」としました。初ガツオにつけて食べるのが楽しみです。そして、ニンジン。冬を越して、何とか食べられるまでになりました。出来はイマイチですが |
| 町長の日記 3月28日号 桜前線が駆け足で日本列島を北上している町長の日記 3月28日号町長の日記 3月28日号 桜前線が駆け足で日本列島を北上しているが、茂木町も例年より10日ほど早く桜満開を迎えそうだ。 昨日、城山公園にのぼってみた。シダレザクラは少し盛りを過ぎた感じだが、ソメイヨシノも神代曙(ジンダイアケボノ)も満開で様々な桜色に包まれてとても感動した。 これからは、八重桜、山桜と続き、まだまだ桜の見ごろが続 |
| 町長の日記 3月29日号 具だくさん、もっちり餃子町長の日記 3月29日号町長の日記 3月29日号 これ、おすすめです。 道の駅もてぎの「らーめん十石屋」の新商品「具だくさん、もっちり餃子」。具だくさんで、特にニンニクのパンチが効いていて、皮がもっちりしていてジューシーで、おいしいこと、この上なし。名前に偽りありません。この餃子は町内のレストランと協力して作り上げた至極の逸品です。私の予想はよく当たりますが、これは大ヒ |
| 町長の日記 3月30日号 給食費の無償化町長の日記 3月30日号町長の日記 3月30日号 自由民主党が政府への提言書の中で「公立小中学校の給食費の無償化」を打ち出していることが判明した。児童手当の拡充などと並ぶ目玉政策になりそうだ。大いに期待したい。 全国では自治体の裁量で無償化をしているところもあるが、私は以前から「全国どこに住んでも日本人であるならば同様の公的サービスが受けられるようにするべきだ」と言っている。特に |
| 町長の日記 3月31日号 町長の日記 3月31日号町長の日記 3月31日号 栃木県議会議員選挙が告示された。栃木県には16の選挙区があるが、そのうちの12選挙区で選挙戦が確実とみられている。いずれにしても、今日1日は全ての候補者が自らの主張を有権者に訴えながら選挙戦を繰り広げることになる。 選挙戦を通じて1人でも多くの住民に県政に関心を持って頂き、投票率アップに繋げてもらいたい。 ところで、投票率アップのための方策 |
| 町長の日記 4月3日号 桜、さくら、サクラ町長の日記 4月3日号町長の日記 4月3日号 茂木町が桜一色に包まれています。城山の桜、小学校の桜、道の駅付近の逆川河川沿いの桜。 桜、さくら、サクラ・・。桜の花の舞い散る下を春の風に吹かれて散歩。最高の気分でした。 今日はその写真をご覧ください。桜、さくら、サクラ町長の日記 4月3日号町長の日記 4月3日号満開のさくら並木桜、さくら、サクラ町長の日記 4月3日号町長の日 |
| 町長の日記 4月4日号 御本陣橋の橋上公園のプランター町長の日記 4月4日号町長の日記 4月4日号 桜が早いと思ったらチューリップも早くて、もう町のあちこちで咲き始めています。町の真ん中の逆川にかかる御本陣橋には橋上公園がありますが、その花壇のチューリップとパンジーは満開状態です。 この花壇は茂木町商工会女性部の方々が苗を植えて管理をしてくれていますが、ここを通る多くの人々を笑顔にしてくれています。心より感謝したいと |
| 町長の日記 4月5日号 町長の日記 4月5日号町長の日記 4月5日号 茂木中学校1年生の羽石伊吹(いぶき)君が日本ジュニア管打楽器コンクール・クラリネット小学生の部において金賞を獲得した。誠に素晴らしく、おめでたい事である。 伊吹君はお母さんの影響で小学校3年生からクラリネットを学びはじめた。小学校では吹奏楽部に所属し活動する傍ら、月に一度プロの先生の教えを受けながら練習に励んでいる。 今年2月にCD審査による予 |
| 町長の日記 4月6日号 共進会町長の日記 4月6日号 町長の日記 4月6日号 ホルスタインの容姿や骨格、資質の改良水準を競う栃木県ブラックアンドホワイトショウが開催され、茂木町の羽石智昭さんの牛「ウイングバレー・エクスペリート・ドアー号」がシニア(4歳以上のお産経験のある牛)の部で優勝した。さらに、各部門のチャンピオンの中で最も優れた牛として、グランドチャンピオン(総合優勝)にも輝いた。 羽石さんは、賞を獲得す |
| 町長の日記 4月7日号 町長の日記 4月7日号 町長の日記 4月7日号 もてぎマルチワーク事業協同組合が設立された。この組合の目的は町内事業所の人材不足解消を目指すと共に、派遣職員が安定的に生活できる給与収入や福利厚生を確保しながら定職を探す仕組みを作ることにある。その上で人口流出の抑制やUIJターンの促進にも結び付けられればと思っている。 当初は事務局長1名と派遣職員4名でスタートし、町内の飲食店やイチゴ農家、森林 |