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茂木町役場サイト内検索結果で検索した結果5321~5330件目/5470件
町長の日記 10月31日号

町長の日記 10月31日号町長の日記 10月31日号 維新が自民連立の条件として示した「国会議員の定数一割削減」が政治の焦点に急浮上している。自民党は受け入れの方針で合意文書に調印している。これに対し、野党ばかりか与党内からも疑問の声が上がってきている。「あまりにも乱暴」「自・維のみでいきなり定数削減は論外」「地方の意見が反映されなくなる」などとする論調が目立つ。その一方で、世論調査によれば国会議

町長の日記 11月4日号

里山ウォーク町長の日記 11月4日号町長の日記 11月4日号 11月3日、第14回もてぎ里山ウォーク大会が開催された。今回の参加者は1,162名で、コースは22キロ、10キロ、6キロの3コース。参加者のうち、最高齢は89歳の方で、10キロコースにお申し込みいただいた。  この日は秋晴れの穏やかな絶好のウォーキング日和で、紅葉し始めた里山の美しい自然を十分楽しんでいただけたと思う。また、コースの途

町長の日記 11月5日号

町長の日記 11月5日号町長の日記 11月5日号 里山ウォーク大会と並行して、町のメインストリートを通行止めにして「ふるさと茂木秋まつり うまいもの市」が開催され、終日、多くの人で賑わった。今年の入込客は13,000人と発表されている。  商工会の各店舗や他市町のキッチンカー、ニラ生産振興組合や柿生産組合、そして、友好都市の秋田県八峰町の商工会など、昨年以上の出店があった。特に、まぎの・おうめ・

町長の日記 11月6日号

町長の日記 11月6日号町長の日記 11月6日号 友好都市である山形県朝日町の「道の駅あさひまち りんごの森」が今年もリンゴの特別販売を行ってくれた。種類は「シナノスイート」「シナノゴールド」「こうとく」などだが、いずれも美味でそれぞれに特徴があり、お客さまの中には何種類かを買い求め、食べ比べをするのだという方もいらっしゃった。  茂木町では現在、リンゴを生産して道の駅で販売してくれる方はいなく

町長の日記 11月7日号

明治安田生命保険相互会社の健康チェック町長の日記 11月7日号町長の日記 11月7日号 茂木町は明治安田生命保険相互会社と包括連携協定を結んでいる。具体的な事項としては、健康増進、高齢者支援、産業・観光振興、スポーツ文化振興などだが、町に対して多額のご寄付などもいただいている。  先日の里山ウォーク開催時には、参加者に対し、「血管年齢測定」や「ベジチェック(野菜摂取量測定)」などを無料で実施して

町長の日記 11月10日号

小田原うまいもの市町長の日記 11月10日号町長の日記 11月10日号 日曜日、「神奈川県小田原市のおでん・かまぼこ販売会」が開かれた。小田原と言えば練り物の「かまぼこ」が有名だが、今回は「かまぼこ」だけでなく「さつま揚げなど7種のおでん」と、温州ミカンやキウイフルーツなどの果物も持ってきてくださった。  この日はあいにくの雨で、お客さまの数も少なく申し訳なく思ったが、それでもかまぼこは完売、お

町長の日記 11月11日号

クマ対策マニュアル町長の日記 11月11日号町長の日記 11月11日号 クマ被害が全国で相次いでいて、10月以降、各地でのイベントが中止や変更を余儀なくされている。私自身不勉強であったのは、クマ被害は北海道や東北などの北日本の話だと思っていたのだが、実は日本中がクマ被害で大変な状況にあることが分かった。群馬県では小学校のマラソン大会や校外学習が、長野県では全国から参加予定のトレイルマラソンが、埼玉

町長の日記 11月12日号

ふるさともてぎカレンダー 2026町長の日記 11月12日号町長の日記 11月12日号 「ふるさともてぎカレンダー 2026」が出来上がり、販売が始まった。今年も、使用されている月ごとの写真はどれも素晴らしく、茂木町のさまざまな顔を捉えている。  表紙を飾った「茂木町布の会」の「干支つるし雛」の写真が面白い。来年は午年なのだとわかる。また、1月の「茂木町の空中散歩」は、絶好の天気の日に空高く舞い

町長の日記 11月13日号

秋野菜町長の日記 11月13日号町長の日記 11月13日号 今週の日曜日、小雨の中ではあったが、「タマネギ」の苗の植え付けを行った。2週間ほど前に元肥を入れた圃場を作っておいた。これで、予定していた秋野菜は全て畑に入ったことになる。  ハクサイ、ダイコン、ブロッコリー、キャベツ、ホウレンソウ、ニンジン、コマツナ、ラッキョウ、ニンニク、タマネギなどで、少量だが私と妻と子どもたち家族で食べるには十分

町長の日記 11月14日号

道の駅花火 再チャレンジ町長の日記 11月14日号町長の日記 11月14日号 雨で中止となった10月の「道の駅もてぎ花火大会」を惜しむ声が多数寄せられている。予定通りだと、来年からは道の駅の改修が始まり、しばらくの間、花火は休止となるからだ。いや、ひょっとすると改修後はできなくなる可能性も高い。したがって、「道の駅の花火」は、今年が最後となる可能性もあったのだ。  そんなところへ花火屋さんから「