メインコンテンツにスキップ
茂木町役場サイト内検索結果で検索した結果931~940件目/5327件
町報もてぎ5月号(No.554)

表紙 風薫る5月の風に乗ってすくすく育て新1年生! ~ちょっと緊張気味の中川小新1年生~ 特集 平成23年度総合健診スタート町報もてぎ5月号(No.554)町報もてぎ5月号(No.554)町報5月号表紙表紙 風薫る5月の風に乗ってすくすく育て新1年生! ~ちょっと緊張気味の中川小新1年生~ 特集 平成23年度総合健診スタート町報もてぎ5月号(No.554)町報もてぎ5月

町長の部屋5月6日号

ガーデニングのお話です。町長の部屋5月6日号町長の部屋5月6日号ゴールデンウィークの合間を縫って、ガーデニングをしました。 殺風景な我が家の玄関を花でうずめようと一大決心をして頑張ってみました。 家内にも娘にも、「いつものように突然なんだから」と呆れられましたが、「私だってたまには、心に潤いが欲しいのだ」と、一人で始めました。 何はともあれ花を買いに行かなければという事で、「いい里さか

町長の部屋5月9日号

竹林の里・烏生田のお話です。町長の部屋5月9日号町長の部屋5月9日号茂木町の烏生田地区というと「梅の里」と呼ばれて有名ですが、地域おこしとしての正式な名称は「天神梅と竹林の里・烏生田」というのです。つまり、梅だけでなく、きれいに整備された竹林が多いことでも有名なのだということです。 昨日は、その竹林に生えてくる「タケノコ堀り」が、70組ものオーナーの皆さんにお越しいただき、盛大に催されました。

町長の部屋5月10日号

浜岡原発停止の影響とは。町長の部屋5月10日号町長の部屋5月10日号中部電力が、国からの浜岡原発停止要請の受け入れを決定した。国の手法については、賛否が分かれるところだ。ただ、この事が私たち一人一人にも問題を投げかけていることは確かだ。 福島原発の事故は、原子力発電の安全神話と、原子力発電コストが一番の低コストであるという考えを根底から覆したのだ。 今後私たちが選択する道は、次の二つのうち

町長の部屋5月11日号

城山のツツジのお話です。町長の部屋5月11日号町長の部屋5月11日号毎年思うのだけれども、桜の季節が終わった後の城山は訪れる人も少なく、なんとなく寂しいのだけれども、実は、まだまだ花の美しさは続いているのです。そう、城山は今ツツジが満開で、新緑のまぶしさと相まって、桜の季節とはまた一味違う美しい季節を迎えているのです。 このことって意外と知られていなくて、私はいつも「美しさひとり占め」と思いな

町長の部屋5月12日号

町長の部屋5月12日号町長の部屋5月12日号きのう、茂木町の職員2名が岩手県釜石市に災害復旧のための支援に向かいました。主な仕事は、役場窓口の受付、相談業務と聞いております。 茂木町は、昭和61年の大水害の折に、全国から義援金やボランティアなどの人的支援を受けました。今こそ、その時の御恩を返す時だと思っています。ありがたいことに、若手職員のうち8名が手を挙げてくれました。今後、1週間交代で6月

町長の部屋5月13日号

商工会青年部のお話です。町長の部屋5月13日号町長の部屋5月13日号商工会青年部の総会にご招待をいただき、出席してまいりました。私が在籍中には100名ほどの部員でありましたが、現在は30名ほどに減少してしまいました。人々のライフスタイルの変化や町の人口減少が大きく影響していると思われます。 日本が、やっとリーマンショックの景気低迷から抜け出せるところまできたのかなと思っていた矢先の今回の東日本

町長の部屋5月16日号

天子のオーナー制度のお話です。町長の部屋5月16日号町長の部屋5月16日号入郷の棚田、竹原の棚田、山内かぶとの棚田とも昨日、オーナーの方をお迎えしての田植えが終了しました。今年もきっと良いお米がとれる事でしょう。 ところで今年は、もうひとつ、面白い棚田の取り組みがありました。新しくできた、「天子(あまこ)」地区の棚田のオーナー制です。 ここは今年からなのですが、個人ではなく、栃木県経済同友

町長の部屋 5月17日号

道の駅も防災拠点として町長の部屋 5月17日号町長の部屋 5月17日号大震災から2か月以上が過ぎました。町としても、今回の震災を教訓として、今までの防災計画を見直さなければならないと思っています。 そのなかで、道の駅の防災拠点化ということはとても大切なことではないかと思っています。 町としての第一の防災拠点はもちろん役場であり、ここにはある程度の機能が備わっています。しかし、郊外にある道の駅も

町長の部屋 5月18日号

「慣れ」についてのお話です町長の部屋 5月18日号町長の部屋 5月18日号福島原子力発電所の被災状況が次第に明らかになってきたが、想像以上に大変なことになってきているらしい。 「らしい」というのは、たぶん大変なことになっているのだろうけれども、どうも自分の中で最初の頃のような緊迫感をもてないでいるからだ。ひょっとしたら「慣れてきて」しまったのかもしれない。 そういえば、神奈川県や茨城県のお