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茂木町役場サイト内検索結果で検索した結果961~970件目/5326件
町長の部屋6月16日号

放射線測定のお話です。町長の部屋6月16日号町長の部屋6月16日号以前から注文してあった放射線測定器がやっと届きました。携帯用の小さなもので、11万円ほどですが、2台を揃える事が出来ました。今後は、1台は環境課において、月1回町内18か所を測定し、町民の皆さんにその結果をお知らせしたいと思います。もう1台は、教育委員会において保育園、幼稚園、小学校、中学校の大気中濃度をこれも月1回測定し保護者の皆

町長の部屋 6月17日号

町長の部屋 6月17日号町長の部屋ツインリンクが国外、とくにヨーロッパにおける風評被害に悩まされています。 具体的にはスペインやポルトガル、イタリアなどの国では「栃木県も津波により甚大な被害を受け、また、福島県の隣りで放射能の避難区域となっている」というようなうわさが広がっているというのです。 二輪車の優秀なドライバーのほとんどは、これらの国々の選手で、こうした風評を真に受けて、来日を渋る選

農地の売買、贈与、賃借について(農地法第3条)

農地の売買、贈与、賃借について(農地法第3条)農地の賃貸借・売買について農地又は採草放牧地について、耕作の目的で所有権を移転をする場合や、賃借権、使用貸借権を設定しようとする場合には農地法第3条許可が必要です。 許可を受けないで行った売買契約や貸借契約は効力を生じません。又、許可書のない所有権移転登記は法務局でも受け付けされないのでご注意下さい。

農地の転用について

農地の転用について農地の転用について農地に住宅を建てたり植林をする場合、あるいは資材置場、駐車場や道路など農地以外のものにする場合(以下「転用」といいます。)又は転用を目的として農地の売買等を行う場合には、あらかじめ許可を受けなければなりません。許可を受けないで転用したり、許可の内容と異なる目的に転用した場合には、工事の中止等を命じられることがあり、また、罰せられることもあります。 農地の

町長の部屋6月20日号

梅の里のお話です。町長の部屋6月20日号町長の部屋6月20日号今年は、梅が豊作のようです。というのは、「天神梅と竹林の里」の皆さんが、今年の梅を持ってきて、豊作の報告をしてくださったからです。(写真) 梅の里には、5種類くらいの梅が何百本とあり、また、無農薬で丁寧に栽培されています。こうした事をよく知っている100組の皆さんが、オーナーになってくれていて、年4回のイベントは毎年多くの人でにぎわ

町長の部屋6月21日号

飯野地内で交通事故が起きてしまいました。町長の部屋6月21日号町長の部屋6月21日号茂木町飯野地内で、トレーラーとトラックによる衝突事故が起き、死亡者が出るという大惨事となってしまいました。 先週茂木町では、「交通安全母の会」と「交通安全協会」の総会が開かれたばかりで、そこに出席させていただいた私は、「茂木町から交通事故を出さないように、みんなで注意していきましょう。」とあいさつさせていただい

町長の部屋6月22日号

健康器具のお話です。町長の部屋6月22日号町長の部屋6月22日号腹にたっぷりと肉がついてきて、ずっしり重い。さすがの私も、悩んでいる。この所、夜の会議などが続いて帰宅が遅くなり、それから食事をたっぷりと取るのが原因と思われる。また、相も変わらず間食の癖が直らない。 間食はやめよう。食事の量を少なくしよう。規則正しい生活をしよう。早起きして散歩をしよう。色々考えてはいるのだが、ほとんど長続きがし

町報もてぎ6月号(No.555)

逆川中からエールを送ります 頑張ろう栃木・頑張ろう東北! ~逆川中学校 シバザクラ花文字~町報もてぎ6月号(No.555)町報もてぎ6月号(No.555)町報もてぎ6月号表紙逆川中からエールを送ります 頑張ろう栃木・頑張ろう東北! ~逆川中学校 シバザクラ花文字~町報もてぎ6月号(No.555)町報もてぎ6月号(No.555)「獅子舞が終わって・・・」大越ダイリィジャヴ(牧野)町報もてぎ6

町長の部屋6月23日号

健康器具を使わずにやせるには。町長の部屋6月23日号町長の部屋6月23日号楽してやせたいと買い込んだ健康器具の陰から、やはり、いつか読もうと買い込んでおいた本や雑誌をたくさん見つけました。その中の一冊をパラパラとめくってみると、「やせたいなら体を温めなさい」という特集が組まれており、まずは湯船につかって体を温めたほうが良いと書いてあったので、低周波腹筋ベルトの使用もそこそこにお風呂に入りました。

町長の部屋6月24日号

全国町村会理事会に参加しました。町長の部屋6月24日号町長の部屋6月24日号全国町村会理事会に参加しました。今年度の2次補正、3次補正、そして、平成24年度予算の概算要求をにらんで、国に対する要望書をまとめるための会議です。 全ての理事から出る言葉は、「ともかく一日も早い災害対策の充実、強化」を望む声です。 しかし、震災を受けた現地の首長さんからは、「震災から100日以上が経過しているにも