子宮頸がん
子宮の入り口にできるがんを予防するワクチンです。
町内および栃木県内の医療機関で受けられます。
上記以外の医療機関がかかりつけ等の場合は、元気アップ館へご相談ください。
【対象者】
茂木町に住所がある小学6年生~高校1年生相当の女性
※小学6年生に予診票を送付します。
【接種方法】
〇15歳未満の方:初回接種後、5か月以上の間隔をおいて2回目を接種(間隔が5か月未満である場合、3回目の接種が必要)
〇15歳以上の方:初回接種後、2か月以上の間隔をおいて2回目、1回目から6か月以上の間隔をおいて3回目を接種
*半年~1年の間に決められた回数を期間内に接種が完了できることが望ましいとされています。
【注意】
令和8年度から定期接種で使用できるワクチンは「9価ワクチン(シルガード9)」のみとなりました。これに伴い、2価(サーバリックス)および4価(ガーダシル)は公費での定期接種の対象外となっています。すでに2価または4価ワクチンで接種を開始している方も、残りの回数を9価ワクチンに変更して接種することができます。
【副反応】
最も多くみられるのは、注射部の疼痛(痛み)、発赤(赤み)、腫脹(はれ)、頭痛です。
接種後に体調の変化や気になる症状が現れたら、まずはワクチンを受けた医療機関などの医師にご相談下さい。
町内および栃木県内の医療機関で受けられます。
上記以外の医療機関がかかりつけ等の場合は、元気アップ館へご相談ください。
【対象者】
茂木町に住所がある小学6年生~高校1年生相当の女性
※小学6年生に予診票を送付します。
【接種方法】
〇15歳未満の方:初回接種後、5か月以上の間隔をおいて2回目を接種(間隔が5か月未満である場合、3回目の接種が必要)
〇15歳以上の方:初回接種後、2か月以上の間隔をおいて2回目、1回目から6か月以上の間隔をおいて3回目を接種
*半年~1年の間に決められた回数を期間内に接種が完了できることが望ましいとされています。
【注意】
令和8年度から定期接種で使用できるワクチンは「9価ワクチン(シルガード9)」のみとなりました。これに伴い、2価(サーバリックス)および4価(ガーダシル)は公費での定期接種の対象外となっています。すでに2価または4価ワクチンで接種を開始している方も、残りの回数を9価ワクチンに変更して接種することができます。
【副反応】
最も多くみられるのは、注射部の疼痛(痛み)、発赤(赤み)、腫脹(はれ)、頭痛です。
接種後に体調の変化や気になる症状が現れたら、まずはワクチンを受けた医療機関などの医師にご相談下さい。
ダウンロード 令和8年 HPVワクチン 詳細版.pdf
ダウンロード 令和8年度 予防接種を行う町内医療機関.pdf
参考リンク
お問合せ先
- 保健福祉課 健康係(元気アップ館)
- TEL: 0285-63-2555
- FAX: 0285-63-0965