町長の日記 11月28日号
いよいよ明日は「道の駅もてぎ 再チャレンジ花火大会」だ。天気も持ちそうだ。花火は例年以上の規模となるのだが、イベント関係は若干縮小しての開催となる。ご容赦願いたい。
ただし、その中で注目していただきたいものがある。「ドラム缶焼きイモ機」だ。道の駅の担当職員が、加工場で栽培した「甘いベニハルカ」を焼きイモにして売り出したいという一途な思いで手作りしたものだ。ドラム缶の加工や中に入れる石の種類・置き方など随分と苦労したようだが、何とかおいしく焼けるように出来上がったようだ。ただしこの機械では、1時間に30本ほどの焼きイモしか出来ない。それではとても多くのお客様に対応することはできないので、「すぐに2号機・3号機を作れ」と命令しておいたのだが、今のところ担当職員からは色よい返事は届いていない。
ともかく、29日、熱々の「ドラム缶焼きイモ」を食べながら、初冬の夜空を彩る花火を楽しんでもらいたい。
ただし、その中で注目していただきたいものがある。「ドラム缶焼きイモ機」だ。道の駅の担当職員が、加工場で栽培した「甘いベニハルカ」を焼きイモにして売り出したいという一途な思いで手作りしたものだ。ドラム缶の加工や中に入れる石の種類・置き方など随分と苦労したようだが、何とかおいしく焼けるように出来上がったようだ。ただしこの機械では、1時間に30本ほどの焼きイモしか出来ない。それではとても多くのお客様に対応することはできないので、「すぐに2号機・3号機を作れ」と命令しておいたのだが、今のところ担当職員からは色よい返事は届いていない。
ともかく、29日、熱々の「ドラム缶焼きイモ」を食べながら、初冬の夜空を彩る花火を楽しんでもらいたい。

道の駅農場で育てた甘いベニハルカ

秘密兵器 手作りドラム缶焼きイモ機
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